やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 女性 60歳以上

【第3次応募作品】

腹がたったり悲しい時、写真の母を
見上げれば、私の心と同じ顔、ごめんなさい
み仏さまは、心を写す鏡かな

写真はイメージです※写真はイメージです。
  • 前の作品へ
  • 次の作品へ

〈元子・兵庫県・69才・女性〉からの投稿

普段は、なんとも思わず写真を見ていても、心の乱れてる時、私の心を見透かして、み仏さまは怒るのではなく、私に覚醒を与えて下さってるのだなーと感謝します。

自動ページ送り

作品一覧に戻る

このページのトップへ