やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 男性 60歳以上

【第3次応募作品】

長い間の闘病生活ご苦労様でした。
でも、曾孫の顔を見ることができたね。
先に逝った母さんに土産話にしてあげて。

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈集散人・岐阜県・61才・男性〉からの投稿

曾孫ができて、生命のバトンリレーができたと思います。

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