やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 男性 40歳代

【第4次応募作品】

梅雨曇の隙間から
思いがけない夏の空
何故だか貴女の事を思い出した帰宅道

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈茶葉 立哉・静岡県・43才・男性〉からの投稿

父の看病疲れからうつ病発症。後に自死された母へ捧げます。

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