やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 女性 50歳代

【第16次応募作品】

そちらの世界から、ハラハラして
お父さんを見ていませんか?お母さん。
大丈夫。私とお姉ちゃんとで見てますので。

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈ネコニンゲン・福岡県・55才・女性〉からの投稿

母が亡くなって4年余り。母に頼り切りだった父は、今も迷走しています。今までは兄夫婦に父を見て貰いたいと願って来ましたが、諸事情あり今後は、姉と二人で協力して、父の独居を少しでもより良い形に見守って行こう、という思いを込めました。

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