やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 女性 50歳代

【第16次応募作品】

毎朝のお線香
親孝行出来ずにいた悔やむ心も癒やしつつ
感謝を胸に生きていきます

写真はイメージです※写真はイメージです。
  • 前の作品へ
  • 次の作品へ

〈ようこ・鹿児島県・50才・女性〉からの投稿

主人の両親が亡くなり、嫁として十分なことも出来ずにいた後悔の気持ちと感謝の気持ちで毎朝、お線香を灯しています。自分自身も癒やされ、救われるような気持ちがします。ありがとうございます。

自動ページ送り

作品一覧に戻る

このページのトップへ