やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[母の親友へ]の想い 女性 ~20歳代

【第19次応募作品】

「親友」っていうのに憧れたのは
あなたがいるとお母さんが
子どもみたいに笑うからだよ

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈皿・神奈川県・15才・女性〉からの投稿

母は子供である私の前では「親」としての笑顔を見せてくれるけど、自分の親友の前では子供みたいに楽しそうに笑っていました。ずっと母の親友でいてくれてありがとう。

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