やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 男性 50歳代

【第10次応募作品】

少しずつ、口数が減り
ある日、逝ったのは
悲しみを和らげるためだったのか

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈masa・千葉県・54才・男性〉からの投稿

かつて入院中の老父を見舞って、今、感じていること。

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