やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 女性 60歳以上

【第22次応募作品】

お父さんは「アハハー」と笑う
いつだって思い出せば笑う
私の心の中で「アハハー」と大声で笑う

写真はイメージです※写真はイメージです。
  • 前の作品へ
  • 次の作品へ

〈スワロフ好き代・新潟県・66才・女性〉からの投稿

父はよく笑う人で、思い出すのは、笑い声です。

自動ページ送り

作品一覧に戻る

このページのトップへ