やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 男性 60歳以上

【第12次応募作品】

大津波で二人の家が流されたが、全員逃れた
母は鍼灸治療師の勉夫婦と長野に避難した
卒寿過ぎたが元気です

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈父よ強かった・東京都・67才・男性〉からの投稿

父さんの命日と盆詣りに帰郷出来ない事だけが気掛かりのようです。

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