やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 男性 60歳以上

【第12次応募作品】

二人一緒でなかよくしてるか
おれももうよぼよぼや
たけのこうまかったわ、用意して待ってて

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈酒好み・埼玉県・76才・男性〉からの投稿

わたしももう76才、筍と油あげの煮つけがうまかった、父はしんみりと酒をちびりちびりやって、母は長い菜箸で煮つけを入れてくれた、幸せなひと時でした。

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