やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 女性 50歳代

【第22次応募作品】

反発し続けてごめんね。
それを受け止め続けてくれてありがとう。
その絆は、私だけの宝物です。

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈まりー・神奈川県・54才・女性〉からの投稿

両親が離婚をして、母と二人の生活のなか、反抗期は、積み木崩し並み(古い例えでごめんなさい)にひどいものでした。そんな私を愛し続けてくれた母には、感謝しかありません。

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