やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[祖父へ・祖母へ]の想い 女性 30歳代

【第22次応募作品】

花に囲まれて
燃ゆる炎へと行く穏やかな顔に
命の輝きを確かに見たよ、ありがとう

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈時空 まほろ・岐阜県・32才・女性〉からの投稿

哀しくとも、生きていてくれた証が確かにその表情から見て取れたよ。本当にありがとう。という意味を込めました。

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