やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 男性 60歳以上

【第13次応募作品】

夜中にふと空を見たら
頭の真上に満月がありました
父母が見ているようでした

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈桐山榮壽・東京都・60才・男性〉からの投稿

夜中にコンビニへ行った帰りのことです

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