やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 男性 30歳代

【第13次応募作品】

父の背中 亡くなって思い知る
立派な父親だった ありがとう
まだ父の背中を借りながら 我も子も育つ

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈麒麟・熊本県・37才・男性〉からの投稿

父親の背中は偉大ものです。亡くなってからも子供の教育に大いに役に立つ。また私自身も教育していただいているような気がしてます。感謝しかありません。

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