やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[友へ]の想い 男性 50歳代

【第3次応募作品】

君がいなくなってから、どんなに寂しいか
家族、会社、お金までも、虚しく思える
儚いという意味がやっとわかったよ

写真はイメージです※写真はイメージです。
  • 前の作品へ
  • 次の作品へ

〈モリシタ・富山県・55才・男性〉からの投稿

仲良くしていた友人が亡くなって、寂しさを思います。人生には、かけがえのない友人がどんなに大切か、今頃になって実感します。毎日が変わらない日はないことを思います。

自動ページ送り

作品一覧に戻る

このページのトップへ