やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[祖父へ・祖母へ]の想い 男性 ~20歳代

【第14次応募作品】

東京での暮らしに慣れてきた日の突然の電話
あまりに突然で頭が真っ白になってしまった
これからも僕たちを空から見守ってください

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈涼汰・東京都・27才・男性〉からの投稿

就職の関係で、上京して一人暮らしをしていた時に家族を失った時の素直な三行詩です。

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