やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[祖父へ・祖母へ]の想い 女性 ~20歳代

【第14次応募作品】

賑やかな家も、今や仏壇だけが道しるべ。
私たちが普段交わす何気ない会話。
その端々に二人の命は息づいています。

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈えりぼう・宮崎県・28才・女性〉からの投稿

家族で話していると、じいちゃんなら〜ばあちゃんだったら〜という言葉がよく現れ、確かに二人の存在があったことを実感します。

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