やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 男性 40歳代

【第15次応募作品】

一筋の煙がすぅっと青空に上っていく
見守られていると思うと背筋が伸びる
ご安心あれ、お嬢さんを大切にします

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈難攻不落・大阪府・46才・男性〉からの投稿

満開の桜のなか、義父は旅立ちました。優しい義父でしたが、きちんとした人なので、墓参りに行くと、気が引き締まります。

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