やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[サンタさんへ]の想い 男性 60歳以上

【第6次応募作品】

クリスマスは子供だけものではありません。
童心を亡くした大人が子供に戻ります。
心の底で贈り物を待っているのです。

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈集散人・岐阜県・62才・男性〉からの投稿

本屋に入ると人は心が穏やかになります。怒ったの顔の人を見かけたことがありません。誰でもがクリスマスが近づくと「心優しいサンタ」になります。クリスマス関連の本を手に取ると、大人にもプレゼントしたくなります。

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