やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 男性 60歳以上

【第17次応募作品】

亡くなった父に詫びる言葉が見出せず
残された母と語らい
親不幸を心に留める

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈奄美鳩通信社・兵庫県・68才・男性〉からの投稿

私は父親にはつっけんどんな態度を取り、本心から語り合ったことがなかった。それを反省し母と積極的に語らい、親への感謝の思いを心に留めたい。

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