やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 女性 40歳代

【第17次応募作品】

パパさんいつも見ていてくれてありがとう。
家族で力を合わせて頑張っているからね。
これからもずっと見ていてね。

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈みほ太・茨城県・42才・女性〉からの投稿

父がガンで亡くなって5年が過ぎました、父はセブンイレブンのオーナーでしたが、店を大事にし、親孝行で家族思いで一つ一つの行動、言動にいつも真心がこもっていました。店は弟が引き継ぎ頑張っています、また私は両親が付き合いを大反対する人と妊娠してしまい、それから結婚だったので父は色々心配が耐えませんでしたが、子供を3人授かり山あり谷あり越えながら暮らしています。妹はまだ独身ですが、店や母、弟一家を支えながら結婚相手を探しています。母も元気に明るく過ごしています、大変な時期、辛い時期も家族の絆で乗り越えて来ました、これからもそれぞれ頑張って行きます。

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