やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 男性 60歳以上

【第17次応募作品】

ここに時々しか来れなくてごめん。
妻と来た、子供と来た、一人の時もあった。
お線香をあげ、やっと今の思いを伝える。

写真はイメージです※写真はイメージです。
  • 前の作品へ
  • 次の作品へ

〈耕雲・埼玉県・64才・男性〉からの投稿

両親のお墓が京都にあり、自分は埼玉在住でまた外国勤務が続いたので、来れる時を見つけて、お墓参りをしていた。伝えたいことはいつもいっぱいである。

自動ページ送り

作品一覧に戻る

このページのトップへ