やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 男性 60歳以上

【第18次応募作品】

朝と夕。僧侶のテープを聴きながら
父母と祖父母に届けと木魚をうち、経をよむ
時には涙が頬をつたわる

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈大和の雨蛙・奈良県・78才・男性〉からの投稿

歳を重ねると、無性に思い出されてきます。

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