やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 男性 40歳代

【第18次応募作品】

「鬱陶しい」と親に感じた
その気持ちが、親になったら
「ありがとう」に変わった

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈サン9・新潟県・47才・男性〉からの投稿

昔は、両親の一挙手一投足が鬱陶しく感じられてましたが、自分が親になり、あの時の親の言動は、こういう意味だったのか、と自分なりに解釈できるようになりました。

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