やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[子どもへ]の想い 女性 50歳代

【第19次応募作品】

手を合わせ浮かぶ言葉はずっと「ごめんね」
歳月を経て、初めて浮かんだ「ありがとう」
息子の死をのりこえられたと思った瞬間

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈ことり・愛知県・54才・女性〉からの投稿

息子の死から13年を経たお彼岸。手を合わせて、最初に浮かんだ「ありがとう」。自分自身、その言葉に驚きました。

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