やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 女性 30歳代

【第19次応募作品】

母を荼毘に付したあと
立派な骨ですねと言われた父は
骨には気をつけていましたからと 笑った

写真はイメージです※写真はイメージです。
  • 前の作品へ
  • 次の作品へ

〈pi・千葉県・36才・女性〉からの投稿

ご両親が存命で仲が悪くないのであれば、ご両親とぜひコミニケーションをとっていただきたいと思います。

自動ページ送り

作品一覧に戻る

このページのトップへ