やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 男性 60歳以上

【第19次応募作品】

蝋燭や線香に灯をともす時、いつも感じる
亡くなった父や母が、私のかたわらで
優しく見守っていてくれることを

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈イトパン・神奈川県・72才・男性〉からの投稿

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