やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 男性 60歳以上

【第20次応募作品】

おつとめの間、すぐ余計なことを考えて
しまう。ご先祖様のこと、ないがしろに
してるわけじゃないから、勘弁してね。

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈三木 裕・大阪府・83才・男性〉からの投稿

仏前に座って、お祈りをしている間に、つい世事を思いだして、お祈りに身が入らないことがあります。終わってからお詫びするのがしょっちゅうです。

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