やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 女性 60歳以上

【第20次応募作品】

仏様にとってのごちそうは香りなんだって。
松茸ご飯、豆ごはん、さんまにうなぎに
フライドチキン。明日は何を供えようかな?

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈うらら・神奈川県・61才・女性〉からの投稿

「仏様にとっては香りがごちそう」とご住職に聞いてから、香りが飛ばないよう、温かいうちに供えなければと、必死です。

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