やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 男性 60歳以上

【第21次応募作品】

茶湯器には水よりお酒が似合ってる
飲めば周りも愉快にしてくれた
あの世でも宴会部長やってそう

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈ハリーポテト・神奈川県・61才・男性〉からの投稿

亡くなった父は、毎日、晩酌していました。沢山飲むわけではありませんでしたが、飲めば陽気に周りを愉快な気分にさせてくれる、ほんとに、いい酒の飲み方をしていました。

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