やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[祖父へ・祖母へ]の想い 女性 40歳代

【第21次応募作品】

時々母は古い記憶をたどって呟く
生きていた頃の祖母との思い出を
後悔の念が、今も心の中でくすぶる

写真はイメージです※写真はイメージです。
  • 前の作品へ
  • 次の作品へ

〈もどき・栃木県・47才・女性〉からの投稿

「後悔は先に立たず」心に残したままあり続ける。

自動ページ送り

作品一覧に戻る

このページのトップへ