やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[祖父へ・祖母へ]の想い 女性 30歳代

【第13次応募作品】

おはようございます。
おかげさまで、楽しく過ごせています。
今日も元気に行ってきます。

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈はるか・神奈川県・30才・女性〉からの投稿

自分がいるのは亡くなった祖父母やご先祖様がいたおかげです。自分という個人に視点が向きがちになり、苦しくなりがちな今に、ふと立ち止まって、自分がこうして生きているのは命を繋いでくださった方々があるおかげだと手を合わせるときに改めて思いをはせることができます。

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