やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[ひいおじいちゃん]の想い 女性 ~20歳代

【第3次応募作品】

あの日、あのとき、あなたが言ったあの言葉
「夢はあきらめちゃいけないよ」
私は、今も、夢に向かって歩いているよ。

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈いつもありがとう・岐阜県・14才・女性〉からの投稿

私のひいおじいちゃんが、もう先長くないってとき、病室で私に向かって、「わしみたいな人生を送っちゃあかん」「お前はお前らしい生き方をしろよ」そういって「夢は絶対に諦めちゃいけないよ」その言葉で私はいまも弁護士に向かってひび努力しています。

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