やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父とほとけ様へ]の想い 男性 30歳代

【第13次応募作品】

俺は 上智じゃないから言うけどさ
立ち直れるか バカ野郎 極楽に花は咲かん
今度会ったら ほとけ様にあやまるんだよ

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈ほとけ様大好き・北海道・33才・男性〉からの投稿

日本香堂さんの 上智大学グリーフケアのページを拝見しました。 日本香堂さんや上智大学さんはとても素晴らしい活動をしていると想います。グット(^−^) エクセレントです!!!(上智大学の事を書きましたが、侮辱や怒るわけではないのですみません)詩には、本心を書きました。グリーフケアって、実は『良く死ぬ』ためではなく『今をしっかり生きること』生き続けるための学問だと想います。死ぬためではなく。ただ、上智大学に入学できるほどの頭は自分にはないので(大笑)そこは『ほとけ様』にお任せしてもよろしいと想います。生きる上で『こまごまとした悩み』や『生きづらさなど』はすべて【仏様にお任せして】今をゆっ〜〜〜くり生きていけばよろしいのではないでしょうか?三行詩で、少し『生き急いでいる』詩が目立ったモノですから(大変失礼だと思いますか・・・ 自分も父が亡くなったのでわかります)この、三行詩に応募する事自体が『グリーフケア』なんですね日本香堂と上智大学の繁栄と平和を祈って筆を置きます ありがとうございました(^−^)◎ オールオッケイ◎

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