やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 男性 50歳代

【第13次応募作品】

あの日のことを思うと涙が止まりません
でも先に逝ったから今のわたしがあります
母さんが長年かけて仕組んだことですか

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈ピアノカフェ・兵庫県・58才・男性〉からの投稿

ちょっと早めに母が亡くなりあの世から自分を見守りながら強く生きるように仕組んだのかもしれない。運命ってそういうことなのかな?

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