やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[祖父へ・祖母へ]の想い 女性 30歳代

【第13次応募作品】

手を合わせて、ふと上を見上げてみる
優しくのびる煙の先は
優しいばあばが微笑んでいました。

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈ぱんだ・千葉県・33才・女性〉からの投稿

数年前天国に旅立った祖母。いつも優しくしてくれました。きっと今もあの頃と変わらず見守ってくれているだろうと思います。

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