やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[祖父へ・祖母へ]の想い 女性 ~20歳代

【第14次応募作品】

毎日、笑顔で言葉をかけてくれた
今は私がお空に向かい、言葉をかけます。
会えなくても、言葉は交わせるね。

写真はイメージです※写真はイメージです。
  • 前の作品へ
  • 次の作品へ

〈ゆかり・神奈川県・21才・女性〉からの投稿

毎日、笑顔で、おじいちゃん、おばあちゃんが話しかけてくれました。おじいちゃん、おばあちゃんは私が幼い頃になくなってしまいました。ひどくその頃は悲しみましたが、話しかけることはできる、立場が逆になっただけと考えました!幼かった私はもう一児の母です。でも思い出は消えません。感謝の気持ちを大切に空に向かい、語りかけます

自動ページ送り

作品一覧に戻る

このページのトップへ