やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[祖父へ・祖母へ]の想い 女性 60歳以上

【第14次応募作品】

両親の亡い私を育ててくれてありがとう
不自由な足を引きずりながら働いていた
優しかったじいちゃん今でも私の枕元に

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈ヨウちゃん・愛知県・79才・女性〉からの投稿

じいちゃんは、いつも私に、イヤがなくても堂々と生きなさい。勇気を与えてくれ、人間としてどう生きたらいいか、幼い私におしえてくれました。じいちゃんは身障者の身でもせいせい堂々と生きた人です。

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