やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[夫へ・妻へ]の想い 男性 50歳代

【第14次応募作品】

立ち上る煙が夢のように消える
足元に悲しみの灰を降り積もらせて
私を慰めるのはあなたの残り香

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈ピョン吉・静岡県・59才・男性〉からの投稿

すみません。フィクションです。

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