やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 男性 30歳代

【第14次応募作品】

父さん、僕はもうあなたの声ですら
思い出すことができない親不孝者だけど。
掌の温もりは、今でも思い出せるのです。

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈中村 木綿・東京都・37才・男性〉からの投稿

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