やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 男性 50歳代

【第14次応募作品】

こんな時あなたならどうしたのかな
母の口から語られた折々の言葉で推理する
それが歩むべき道の指標になった

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈峯岸メイ・大阪府・59才・男性〉からの投稿

母に聞くと、僕と亡くなった親父とは行動が似ているらしいのです。したがって、何か重要な方向性を決める時は、親父のやり方を思い出し、なぞるようにしています。

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