やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 男性 40歳代

【第14次応募作品】

いつも親父が言っていた。
星を見つめる人は、星に見つめられてる。
手を合わす時、親父も俺を見てる気がする。

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈ご先祖星座・東京都・47才・男性〉からの投稿

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