やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[子どもへ]の想い 男性 60歳以上

【第15次応募作品】

息子に一度も背負われないまま、時を刻んで
きたランドセル。父は、おまえの分まで生き
抜くよ、と白髪が語りかける

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈塚原 右京・鹿児島県・63才・男性〉からの投稿

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