やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[祖父へ・祖母へ]の想い 女性 30歳代

【第15次応募作品】

火を灯すと同時に交わす想い
手を合わせると同時に伝える言葉
記憶と共に生き続く

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈三休 健・東京都・33才・女性〉からの投稿

お線香は、亡き人々とつなげてくれるスイッチに感じられます。火を灯すと同時に、あ〜来たのねと言ってくれているように感じます。

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