やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 男性 40歳代

【第15次応募作品】

入院中も家族の体調ばかり気にかけ
自分の体の回復は後回しだった父。
その生き方は誇りであり、手本。

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈なやな・岐阜県・49才・男性〉からの投稿

半年前に父が亡くなりました。その生き方は今でも私たち家族のの誇りであり手本です。

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