やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 男性 60歳以上

【第17次応募作品】

皺くちゃになって笑うかあさんを思い出す
俺が皺くちゃになって笑うと子供等は笑う
かあさんの笑顔を見たとき楽しかったよ

写真はイメージです※写真はイメージです。
  • 前の作品へ
  • 次の作品へ

〈とんがらし・千葉県・77才・男性〉からの投稿

親が楽しそうに笑っていると子供等も楽しいのでしょう。笑顔の思い出は忘れられません。

自動ページ送り

作品一覧に戻る

このページのトップへ