やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 男性 40歳代

【第18次応募作品】

いつも見守っていてくれて、ありがとう。
晴れの日は笑ったり、雨の日は泣いたり、
会えなくても心では繋がっているのかな?

写真はイメージです※写真はイメージです。
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〈ぶんぞう・埼玉県・40才・男性〉からの投稿

父が生きている時は、ほとんど口も聞かず何を考えているかも分からなかった。けど父が亡くなって母から色々な事を聞かされて、自分も父親となった今、父が考えていた事が分かるような気がします。家族を思う気持ちは言葉じゃなくても行動で示されてるんじゃないかと思ってます。

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