やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[陶芸の先生]の想い 女性 60歳以上

【第19次応募作品】

「粘土は焼いたら二度と粘土には戻れない」
それが口癖だった陶芸の先生
直伝の器は絶対に割らないと決めています

写真はイメージです※写真はイメージです。
  • 前の作品へ
  • 次の作品へ

〈コッコ・東京都・74才・女性〉からの投稿

安直な気持ちで作った作品を見せる度に言われた一言。何度も何度も成型し直してから焼いた時の気持ちを忘れずに、大切に使っている器たち。

自動ページ送り

作品一覧に戻る

このページのトップへ