やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[祖父へ・祖母へ]の想い 男性 50歳代

【第21次応募作品】

おじいちゃんおばあちゃん只今帰りました。
お父さんもお母さんも年老いてきました。
見守り下さい。

写真はイメージです※写真はイメージです。
  • 前の作品へ
  • 次の作品へ

〈NewOld・千葉県・53才・男性〉からの投稿

電車で片道1時間程度の距離に位置する自分の実家へ帰ると、一番に仏壇に手を合わせ決まった心の声を、祖父母に声かけします。最近では父、母共に高齢になっているため、見守ってくれるよう伝えています。

自動ページ送り

作品一覧に戻る

このページのトップへ