やさしい時間~こころの携帯電話ひろば~

<三行詩> 作品紹介

大切な人との絆を紡ぐ、三行のこころの詩。
これまでに寄せられた作品をご紹介しています。

こころの携帯電話 <三行詩> 作品紹介


[父へ・母へ]の想い 女性 40歳代

【第11次応募作品】

年月が経つほど、感じます。
「居ない」とは「居た」ということの証明。
数々の思い出が、今日も私を支えています。

写真はイメージです※写真はイメージです。
  • 前の作品へ
  • 次の作品へ

〈なつかし屋・三重県・45才・女性〉からの投稿

母が亡くなり、もう23年。そばに居てくれないことが悲しくて辛い日々もありましたが………。何もかも無くした訳ではありませんでした。思い出は永遠です。愛を注いでくれた母に感謝して、手を合わせています。

自動ページ送り

作品一覧に戻る

このページのトップへ